デュエルマスターズ研究室

TCGデュエルマスターズを筆頭にいろいろ趣味について書き連ねます

自由へ向かってジャンプ






今の犬を飼い始めて約5ヶ月。

我が家にとっては初めての雑種犬。

名前はビビ。

びびりだったのでビビ。

体長50センチくらい(尻尾含まず)。

こいつの運動能力が最近急上昇で。

だいたい70センチ程の高さの柵を飛び越えて夜の散歩に出かけるようになりました。

いやいや、その高さは中型犬でも飛ぼうとは思わんぞ。

だもんで夜中は綱に繋げるようにしてたのですが。

たまに忘れちゃいまして。

よく近所のゴミを集めてきます。

先日はタワシが庭に転がってました。

今日の朝はチョコレートの銀紙と白菜の切れ端。

今度は何を拾ってくるか興味あるけど女房に怒られるのであきらめます。



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実はあれ、俺なんだ



皆様 BARISPA JIVEってブログ知ってます?

バスキアさんって方のブログです。

そこでね、「サティのおっちゃん」という人物が登場してるんですが。

あれ、私です。

2009.11.25更新の記事で「マリエルで動揺」という表記で、間違いなく私だと判明。

それまでの記事でも、

「もしや私? とはいえ下手なこと言って恥ずかしい事になっても嫌だしな」

と思ってたのです。

私ってそんなに紳士的だったかな-?

子供相手にダイレクトアタックで高笑いしてたような気が。

ドラゴンデッキかぁ、はっきり覚えてないけどその頃は白単ばかり使ってたような気が。

ま、私の勘違いでしょ。

と。

マリエル?

んー、マリエルねぇ。



ここまでが前回。



そして本日アップされた記事で。

「お、覚えてる、このシーン覚えてる!」

恥ずかしながら、マリエル出てたのに攻撃宣言しました間違いなく!

んで周りの子供たちからブーイング・・・。

や、やめろ! そんな目で俺を見るな!

んで「どうしようもねえじゃん」とつぶやきました本当に。

はっきりとは覚えていませんが、その時点でマリエルをどうこう出来るカードが山札に入っていなかった事は間違いなく。

てゆうか極端に除去札の少ないデッキだったと。

効果を理解した時点で


詰み


でした。

そうだったのか、あれ私対策のカードだったんか・・・。




ちなみにその後バスキアファミリーには、かーなーり、負け越しております。

あれから何年たったことか。

いつかまた手合わせ願いたいですが。

今となってはその実力差、如何ほどか・・・・。




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黒緑墓地進化速攻を組もう!




今回の殿堂発表により、デッキが3個解体。

空いたケースのスペースが寂しいので、いくつかの候補の中から黒緑墓地進化速攻を組もうかなと。

VAULT様で色々調べて必要なパーツを吟味。

カード在庫から抜き出し開始。


そして明かされる驚愕の事実!


オチャッピィ1枚しか無いっ!

キリンなんか0枚!



そして致命的なのが。



デスマーチ3枚しか無いよ!
4枚必須のカード足りてないっすよ!






次の休みはカード屋のはしごに決定。

ジャンクの中から探すのめんどい・・・。

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ザケんなよてめぇ





はいすいません、ちょっとばかしタイトルが乱暴でした。

いえね、時々、

「大会にいけなくなったからヤメル」

「子供が引退したからヤメル」

って意見をみかけます。

そのとき思うんです。

おふざけになられるのもいい加減にしておくれやす、と(タイトルよりも丁寧に言ってみました)。

こちとら何年も大会なんぞ行けてねえんだバーロー(めんどくさいんで元に戻します)。

ま、人それぞれだし、TCGて金食うからね。

モチベーション維持に必要なものって大事かつ難しいとは思うよ。

だもんで、そのブログさん達にこんな意見(?)は書き込むのは間違いだって分かってる。

だから自分のブログで書いてみた。




けれど、中には「そ、そりゃしゃーないです・・・」

なんてのもあります。

「不況で食っていけるかどうかの最中に、無理です」

「カード盗まれました」

そりゃ辛いよ。

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通り過ぎて行った神デッキ






先日サクッと組んだデーモンコマンドデッキが、意外と強かったことを書きました。

そこでちょっと思い出した昔のそんなデッキ。

断言します。

アレは神だった。

いやマジで。

何年前か、もう記憶にはうっすらとしか残っていませんが。

デッキは




「メタルカオスとマリアンナのアクセルデッキ」





普通に考えりゃありえんでしょう?

そんなデッキが「強い」なんて。

それが、本当に強かったのです。

面白いぐらいに。

火と光の大型クリーチャーがフィニッシャーな上に、ただでさえ手間と効果が怪しいアクセル。

マリアンナなんかトリガー呪文多数必須。

当時のカードプールで強く組める筈が無い。

クロスギアやサポートカードが桁違いに増えた現在であっても、まともに動くデッキを組めるだろうか。



残念なことに、デッキレシピは残っておりません。

普段ならメモしてシステム手帳に残しておるのですが。

「お、強い」と思って「ならこうすればもっと」と欲を出してあれもこれもと改造した挙句、もとのカタチ戻すことすら不可能な状態になってゆき。

まずいと思ってもとに戻そうとしても、どうしても駄目だった記憶があります。

今となっては文明構成すら定かではありません。

そして断言できるのが、構築レベルが上がった現在の私では、再現することは不可能だろうと言うこと。

あれは、セオリーの外にあるデッキでした。

基本や理論、理屈ではないデッキだったと思います。


もしかしたら記憶のもやのむこうにあるモノを、美化しているだけかもしれませんが。



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